新刊『AOR77 Albums Selected 1970s-1980s』発売のお知らせ
■目次
1. 近況
ドバイ、イギリスの影響下2. 世界の俯瞰図
長期にわたり、米国の若年層を中心に増え続ける「あたらしい社会主義」について新年早々に起きたイランの騒乱
3. デュアルライフ、ハイパーノマドのススメ
CASE:191第1回 カンボジア王国「シェムリアップ」
4.「病」との対話
誠恩堂 浅井誠 先生第4回「近くて遠い場所になった中国と、失われつつある技術」
5. 大ビジュアルコミュニケーション時代を生き抜く方法
SCENE:108「いい作品」とは
6. Q&Aコーナー
Q1:動画生成や楽曲生成をよくするので、気づくとMacが熱くなってしまっています。 熱くなったら一旦閉じて冷めるまでお休みしますか?Q2:ノマドアカデミー第二期目、早速登録させて頂きました。SunoやSoraの上位版に登録しようかと考えてるいのですが、今後も学びの中で、この辺りはしっかり活用していくご予定でしょうか?
Q3:高城さんご自身は、虫歯の詰め物治療をどのようにされていますか。
Q4:高城さんは男性と女性は大きく違うと思いますか?高城さんをお手本に荷物を少なく旅をしたいと思いますが、いかんせん、荷物がコンパクトにならないです。
Q5:実は賃貸を更新直後、隣人の妻が病的被害妄想から夜中に自宅へ乗りこんでくる不条理に見舞われました。このような不条理を爆発的な前進のエネルギーへと転換するための極意があれば、ぜひご教示ください。
Q6:バレンシアとバルセロナについて、移住の観点からどう思われますか?
Q7:大人になってからは、アトピー自体はかなり良くなりましたが、代わりに「毛のう炎」が頻発するようになりましした。改善する方法が分からず20年ほど経ちました。毛のう炎も遺伝子検査で治すことができるのでしょうか?
Q8:高城さんも海外を飛び回っていらっしゃると思います。健康維持に関しては8weeks.aiなどでもケアされていらっしゃると思いますが、保険はどのようにされていますか?
Q9:いろんな世界や人を見ている中で、歳をとっていつになっても、子供のように若々しくエネルギーに満ち溢れている人がいると思いますが、どんな共通点や要素があると思われますか?
Q10:過去に囚われて踏み出せない人生を変えたいと思い、サイケデリック・サマーキャンプ に申し込みました。きっかけは、ノマドアカデミーにも入会しており、一人で稼ぐ道へ踏み出したいのですが、経験がなく足踏みしているためです。このような状態でも、参加する意義はあるでしょうか。
Q11:高城さんはアニメはご覧になりますか?
Q12:今年の6月に北海道札幌に社員研修に行きます。是非高城さんに安くて美味しい食やおススメの場所をご教授いただきたくメールさせていただきました。
Q13:日本国債が大暴落し、史上最高(最悪)な数値をつけています。高城さんは、世界中の破綻国家を見てレポートしていらっしゃいましたが、この後、どうなると思いますか?
Q14:高城さんが、サイケデリック体験を受ける前と後で、思考の構造、物事の捉え方、感情との距離感、日常の在り方などにどのような変化を実感されたのか、とても興味があります。もし「これは明確に変わった」と感じる点があれば教えていただけると嬉しいです。
Q15:今年の夏にオレゴンで開催されるサイケデリック・サマーキャンプに申し込もうと思いましたが、あっという間に完売してしまいました、、、。来年、開催予定はございますか?
Q16:地方の弱小出版社に勤める編集者です。この出版不況の時代に、他にはない作品を発表し続けるNEXTRAVELER BOOKSの大ファンです。もしよろしければ、今後の予定を教えてください。
Q17:今回は、母(63歳)のがん治療についてご相談させてください。母は卵巣がんを患っており、発覚時点ですでにリンパへの転移があるステージ4と診断されました。今後どのような考え方や向き合い方ができるのか、何かアドバイスをいただけましたら幸いです。
Q18:40代、小学生二人の父です。高城さんは将来に備えて海外移住先を確保することを推奨されていますが、そこに割り切れない気持ちがあります。もし日本が大変な状況になったとき、自分たちだけが海外で安全に暮らしていて、それを本当に幸せだと感じられるのか、という疑問です。このモヤモヤについて、高城さんの考えを伺いたいです。
7. 連載のお知らせ
・MonoMax 2026年2月号(宝島社)高城剛の未来インサイダー
毎月10日発売
Link:
- 高城未来研究所「Future Report」Vol.762(2026/1/23)
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