高城剛さん(NEXTRAVELER)による初の手帳が発売されました。
先日の高城剛さんのメールマガジン(Vol.762)で告知されていました、初の手帳『サバイバル手帳 2026/SURVIVAL HANDBOOK 2026』が発売されました。防災スケジュール手帳です。気になる方は、ぜひチェックしてみてください。
日常に、生き延びる判断を。有事の行動を“逆引き”で確認できる、防災スケジュール手帳です。有事の瞬間、人は冷静に考えることができません。場所・状況・身体の状態によって、取るべき行動は大きく変わります。サバイバル手帳2026は、「そのとき、何をすればいいか?」を迷わず引き出すために設計された一冊です。
- 【01|逆引きで“判断できる”防災設計】「どこにいるか」「何が起きているか」「自分の状態」という視点から、行動を即座に逆引きできます。
- 【02|日本で起こりうる災害リスクを“理解する”】巨大地震をはじめとした、日本特有の災害リスクを掲載。主要巨大地震に関するコラムも収録しています。
- 【03|逃げる場所が“わかる”広域避難マップ】いざという時、迷わず行動するために。主要都市の広域避難場所をまとめた早見マップを掲載。
- 【04|暦から兆しを“読む”月間カレンダー】月の満ち欠け/節気/雑節/七十二候を掲載した2026年1月〜12月のカレンダーを収録。
- 【05|人と“つながる・記録する”ためのページ】緊急連絡先、災害時プラン、メモを自由に記録できます。
- 【残した記録を、守るために。】水や汚れに強い耐水紙を使用。水性・油性ペンどちらでも記入可能です。背表紙裏には、カードやメモを収納できるポケット付き。
- 【判断を、持ち歩く。】パスポートサイズ(B7)のコンパクト設計。使うほどに手に馴染む、レザーライクなカバー。









